【夏祭り暴走中】沙耶NEO

C00347.png レアリティ EX-UR
属性 魔族
MAXLv/Cost 55 30
攻撃力 327 6013
防御力 327 5954
スキル fold in crisis the 夏祭り
イラスト カガミ
ボイス 川瀬ゆづき

カードの入手先

メダルガチャ レアメダルガチャ プレミアムガチャ その他
- - - 2015/7/31イベントランキング報酬・限定レイドボスドロップ
2016/12/9イベントランキング報酬・限定レイドボスドロップ

スキル:fold in crisis the 夏祭り

Lv
  1. 味方デッキ内のスキルをランダムに1つコピーする。スキルレベルは自分のスキルレベルに依存する。
  2. 味方デッキ内のスキルをランダムに1つコピーする。スキルレベルは自分のスキルレベルに依存する。
  3. 味方デッキ内のスキルをランダムに1つコピーする。スキルレベルは自分のスキルレベルに依存する。
  4. 味方デッキ内のスキルをランダムに1つコピーする。スキルレベルは自分のスキルレベルに依存する。
  5. 味方デッキ内のスキルをランダムに1つコピーする。スキルレベルは自分のスキルレベルに依存する。

回想

  • 回想1
    • レベル27で開放(浴衣姿、茂みでふうまに蹲踞フェラ&アナルボール噴出→アヘ顔アナル絶頂、飲尿)
  • 回想2
    • レベルMAXで開放(ビキニ姿、ビーチでふううまにローションアナル責め、スパンキング→アナル後背位、アヘ顔中出し→肛門に浴尿)

台詞

  1. 「優勝は私がいただくんだからッ! 行くよぉ~~“fold in crisis the 夏祭りィィィィッ!”」
  2. 「う、うぅ………何でもするから朧のところには戻さないでよぉ~~、沙耶のことアナル中毒の人工魔族にしたっていいからぁ~~~」

関連カード


寸評

ワールドレイドイベント「対魔忍だって夏祭り!スペシャルワールドレイド」上位報酬カード。

本作初の「ランダムコピー」というタイプのスキルを持って登場したカード。
ステータス面はそこそこの数値のバランス型だが、スキルの特性を考えるとむしろ強みとして捉えられる。
そのコピースキルは後述するがかなりクセが強いため、有効活用するには仕様をよく理解した上でデッキ全体の構成が問われる事から、
非常にギャンブル性が高い、本作中でも屈指の上級者向けカードである。

攻撃エフェクトは殴打。

コピースキルについて

スキルのコピー対象は、通常の戦闘時はヘルプも含まれる味方デッキ全体
このため、攻撃デッキに入れたときに防御スキルをコピーしてしまうことがあり(逆も然り)、その場合はスキル不発扱いになってしまう。
アリーナ戦では攻防のデッキで別々にスキルが判定されるため、
攻撃デッキに入れた場合は攻撃デッキとリーダーから、防御デッキに入れた場合は防御デッキとリーダーからコピー対象が選ばれる
なお、自分で自分のスキルをコピーすることは無い

スキルレベル(以下SLv)はコピー対象のSLvに関係なく、本カード自体のレベルに依存する。
たとえば【最強の対魔忍】井河 アサギのスキルをコピーした場合、
本カードのSLvが1なら、アサギのSLv1同様の「味方全体の攻撃力を40%UP、味方全体の防御力を25%UP」が、
本カードのSLvが5なら、アサギのSLv5同様の「味方全体の攻撃力を60%UP、味方全体の防御力を45%UP」が発動する。
これは言い換えれば、他の強力な限定LR・URを1枚増やすのと同等以上の効果を得られる可能性があるということであり、
本カードの「重ね」に対するリターンは非常に大きく、かつ費用対効果が高い

以上のような仕様から、基本的な運用は攻防どちらのスキルが発動しても問題がないリーダー向きであり、
高SLvの本カードをリーダーにし、他の8枚を強力なUR以上で固めることができれば、どのスキルをコピーしても大幅な戦力アップが見込める。
攻撃デッキや防御デッキに置く場合は、もう片面のデッキを「攻防両面に効果があるスキル」で揃えれば、スキル不発のリスクを無くすことも可能。

さらにアリーナ戦では、特に昇格戦においてリーダーに置けば攻撃側・防御側で2度コピーが発動するため、最強カードの一角に化ける。
このため、攻防どちらのデッキでも安定して力を発揮するバランス型のステータスはプラス要素と言える
(アリーナ戦以外でリーダーに置かない場合は、どちらかと言えば攻撃デッキ向きではあるが)。

デメリットは、本カード自身のSLvが低い場合や、コピー対象のスキルが弱い場合は十分な効果を発揮できない点。
SLvが低くても単純に強カードを1枚増やすのと同様の効果は期待できるが、よりSLvの高いカードが揃えばその分だけ本カードの優位性は失われる。
イベント特攻のHRやRのカードをデッキに入れる場合も、デッキパワーにかなりのムラが出てしまうことになる。
総合力が重視されるワールドレイドイベントでは問題にならないが、爆発力よりも安定性が求められるレイドイベントでは無駄が生じやすい。
また、コピースキルをコピーすると不発になるため、コピー凜子スネークレディふうま 弾正といったリーダーコピーとは相性が悪い。
同様の理由で本カードを2枚以上並べて使用するのも有効とは言い辛い。

これらのメリット・デメリットを踏まえて上手く運用すれば非常に長く使うことができ、スルメのような面白さを持つ好カードと言える。

キャラクター解説

沙耶NEOの第2弾。
表イラストは浴衣、裏イラストはビキニの両面コス仕様でイラストアドバンテージが高く、回想シーンにもしっかり反映されている。

仮面の対魔忍が所長を務めるDSO(防衛科学研究室)日本支部の管理下に置かれていたが、過酷な実験から逃れるため脱走。
対魔忍の里である五車町に迷い込んで保護され、居候のような生活を送っていた。

イベント・回想シーンネタバレ



  • 最終更新:2017-07-15 12:06:27

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