ユノー

C00288a.png レアリティ SR
属性 対魔忍
MAXLv/Cost 45  
攻撃力   6343
防御力   2403
スキル アストラル・ライトニング
イラスト おぶい
ボイス 木多野あり

カードの入手先

メダルガチャ レアメダルガチャ プレミアムガチャ その他
- - - 2015/4/23イベントランキング報酬
SRカード交換チケット

スキル:アストラル・ライトニング

Lv
  1. 敵リーダーが魔族なら味方全体の攻撃力を45%UP
  2. 敵リーダーが魔族なら味方全体の攻撃力を50%UP
  3. 敵リーダーが魔族なら味方全体の攻撃力を55%UP
  4. 敵リーダーが魔族なら味方全体の攻撃力を60%UP
  5. 敵リーダーが魔族なら味方全体の攻撃力を65%UP

回想

  • 回想1
    • レベル22で開放(ウィルスを使い、自分を認識させない・四肢操作で四つん這いにして性行為)
  • 回想2
    • レベルMAXで開放(1以降、メンテによる四肢拘束のタイミングで姿を消し、幽霊扱いで性行為。正常位→アナル愛撫アクメ)

台詞

  1. 「サイボーグではありません、アンドロイド。機械強化された人間ではなく、人造人間です。お父様の名誉に賭け、あなたを倒します。」
  2. 「なん、ですか……また、幽霊さん……んっ♪ あ、はい……お願い、します……私に……あったかいの、トプトプ出してください……。」

キャラクター解説

■設定
アンドロイド。
文科省の外郭組織、益田理化学研究所で開発された日本初のアンドロイド・プロトタイプ。
実際は脳と臓器の一部、性器など全体の20%は生体が使われており、正確にはアンドロイドに近いサイボーグと言える。
五次元理論に基づき異次元世界へのアストラル干渉をまとめた、所謂益田理論によって開発されたアストラル・コアを動力源とする。
アンドロイド開発とアストラル・コアのさらなる向上のためには莫大な研究予算が必要で、ユノーはそのデモンストレーションのため文科省の傘下の実働部隊において実戦運用され、数々の対魔戦で実績をあげている。その最大の狙いはエドウィン・ブラックの抹殺である。
ユノーの20%の生体部分は益田博士の亡くなった娘・由利子のものが使われており、容姿も由利子に似せて作られている。
両腕、両脚部に内蔵されているアストラル・コンデンサより「アストラル・ライトニング」と称される電撃に似たエネルギー攻撃が可能。魔族など物理攻撃に強い耐性を持つ敵にも有効だという。10分程度ではあるがアストラル・エネルギーを放出する事によって飛行も可能。

■スキル アストラル・ライトニング
益田理論により召喚された異界のエネルギーによって攻撃する。
電気エネルギーのような特性を持つアストラル・エネルギーが敵の肉体を引き裂く。
魔族など物理攻撃に強い耐性を持つ敵にも有効。

寸評

アリーナイベントのランキング上位者限定報酬カード
相手リーダーが魔族の時だけ効果が有効になる、バフスキル。
発動条件が限定されているためか、属性無視で上昇値がレベル1の時点で45%とすさまじい数値である。
ステータスも十分で能力が発動する条件が整っていれば、【鬼腕の対魔忍】紫藤 凜花の上位互換であり、防御力の低いスキルレベル最大の【最強の対魔忍】井河 アサギとも考えればその優秀さがわかるだろう。
無論元のデッキのステータスが低ければ意味はないが、このカードを手に入れている時点でそれ相応の攻撃力を持っているはずなので心配は無用である。
現在のレイドボスの大半が魔族なのでこのカードのスキルが発動すればかなりの活躍をしてくれる。

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  • 最終更新:2016-11-05 03:48:19

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