天宮 紫水

C00825a.png レアリティ EX-UR
属性 対魔忍
MAXLv/Cost 55 25
攻撃力 308 6336
防御力 308 6275
スキル 波遁の術“他力本願”
イラスト さのとしひで
ボイス あかしゆき

カードの入手先

メダルガチャ レアメダルガチャ プレミアムガチャ その他
- - - 2017/6/30イベントマテリアル報酬

スキル:波遁の術“他力本願”

Lv
  1. 攻撃デッキと防御デッキのメンバーとリーダーに同名カードがなければ味方全体の攻撃力と防御力を30%UP
  2. 攻撃デッキと防御デッキのメンバーとリーダーに同名カードがなければ味方全体の攻撃力と防御力を35%UP
  3. 攻撃デッキと防御デッキのメンバーとリーダーに同名カードがなければ味方全体の攻撃力と防御力を40%UP
  4. 攻撃デッキと防御デッキのメンバーとリーダーに同名カードがなければ味方全体の攻撃力と防御力を45%UP
  5. 攻撃デッキと防御デッキのメンバーとリーダーに同名カードがなければ味方全体の攻撃力と防御力を50%UP

Hシーン

  1. レベル27で開放
    • 【微リョナ注意】魔人にキン肉バスターを食らい全身脱臼、失禁&失神
  2. レベルMAXで開放
    • シーン1の続き。魔人に全身触手拘束M字開脚、処女喪失→媚薬注入、潮噴きアヘ→膣内出し、精液ボテ

台詞

  1. 「私が読書をしている時に、絶対に話しかけないことね……分かった? 一応の警告はしておいたから、殺されても文句言わないでね……」
  2. 「私に、こんなことをしてぇ……ただで済むと思っているのか……? んんっ、はぁん……このっ、化け物がっ……絶対に、許さんっ!!」

寸評

NEOレイドイベント「花嫁と禁忌の対魔忍~3周年Special~」報酬カード。

レアリティはEX-URだが、今回のイベントでは上位報酬として【3rdアニバーサリー】井河 アサギが用意されているため、
通常イベントでのEX-SR相当のポジション。
スキルは【彷徨いサイボーグ】アサギなどと同じく同名禁止の全体両面バフだが、倍率は低めに抑えられており、
ステータスはバランス型ながら現行UR相応の合計値の高さではあるものの、実質的に一年以上前のイベント報酬の水準である。
3周年記念カードなのにしょっぱい…しょっぱくない…?

しかもこのイベント、初めての「NEOレイドイベント」だったのだが、明らかに調整が不足しており、
緊急メンテナンスによって緩和されてもなお普通にやれば1~2枚が精一杯、スキルMAXにするのは至難の業という激辛設定。
デッキが整った熟練お館様ですら膨大な時間と回復薬の消費を強いられる無茶苦茶な調整だったので、
いわんや本カードが戦力として必要となる層のお館様にとっては……。

攻撃エフェクトは打撃。

キャラクター解説

元ふうま宗家の下忍、天宮家の現当主。
一見華奢な少女だが、唯一無二と言って良い「波遁の術」の使い手で、ふうま一門最強と呼ばれた天才対魔忍。
ふうまや時子とは旧知の間柄で、ふうま君のことを「わかさま」「お館くん」と呼ぶ。

ふうま弾正と井河家の抗争の渦中で幼少期を過ごしたためか、世俗の争いを嫌って隠遁するようになり、
その後の弾正とお館様の争いにおいてもどちらに味方することもなく、井河アサギの庇護の下で五車学園に通っていた。
知識欲が強く、学園に蓄えられた資料を読み漁るのを生き甲斐としている変わり者。
彼女がふうまの裏切り者として抹殺対象とならなかったのは、ひとえに彼女の類まれなる戦闘力のおかげである。

波遁の術とは

Hシーンネタバレ


上記の通り、3周年イベント自体は酷評の嵐だった訳だが、天宮紫水というキャラに関しては概ねお館様の評価が高く、
その後のシナリオでもたびたび大活躍を見せ存在感を放っている。
2017年の決戦アリーナのシナリオにおけるMVPと言っても過言ではないだろう。


  • 最終更新:2018-01-24 00:55:02

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